スロット悪魔の嘘

ONE JAPAN CANFERENCE 2021 Sunday,Oct,31 ONE JAPAN CANFERENCE 2021 Sunday,Oct,31
ONE JAPAN

ONE JAPAN設立から5年。
今年もカンファレンステーマは「変革 - Transfromation」です。
ONE JAPANのミッションでもある「挑戦の文化をつくる」。そのミッションを実現するべく掲げている 「VALUE」「PEOPLE」「CULTURE」の3つの柱に紐づく多様なゲストをお招きし、ONE JAPANの活動成果も含め、合計16セッションを用意しました。良質なインプットを通じた学び、志高い人たちとのつながり。2021年10月31日が、あなたの「変革」のキッカケを生み出す時間になれば幸いです。

濱松 誠 山本 将裕 / ONE JAPAN 共同発起人・共同代表

TimeTable

タイムテーブル

※五十音順、敬称略 ※内容等は変更の可能性があります

VALUE

PEOPLE

CALTURE

10:00

受付開始

10:30

オープニング

登壇者
濱松 誠 / ONE JAPAN 共同発起人・共同代表

11:00
|
11:55
11:00 - 11:55

オープニングセッション

SX - サステナビリティ・
トランスフォーメーション

企業が本気でSDGs/ESGに取り組む時がきた。
世界中が注目するサステナビリティ・トランスフォーメーションとは。

登壇者

・ 大塚友美 / トヨタ自動車株式会社 執行役員 Chief Sustainability Officer

・ 楠見雄規 / パナソニック株式会社 代表取締役 社長執行役員 グループCEO

・ 竹内純子 / 国際環境経済研究所 理事 / U3innovations合同会社 共同代表 / 東北大学 特任教授

・ 冨山和彦 / 株式会社経営共創基盤 IGPIグループ会長

・ 豊島晋作(モデレーター)/ テレビ東京 ニュースモーニングサテライト解説キャスター デジタル副編集長

12:05
|
13:00

VALUE 1

「両利きの経営」をイノベーションマネジメントで実現するには?
Sponsored by 一般社団法人 Japan Innovation Network

JINが「日経ビジネス」読者を対象に行った「イノベーションに関するビジネスパーソン1000人調査」から見える課題と解決策とは?

登壇者

・ 西口尚宏 / 一般社団法人Japan Innovation Network 代表理事

・ 堤孝志 / スタートアップ・ブレイン(株) 代表取締役 / 一般社団法人Japan Innovation Network

PEOPLE 1

大企業をハックする「技」公開相談会 〜ONE JAPAN 書籍発刊記念〜

自分らしく働くために、大企業をどう動かすのか。
実際の若手の悩みを、技ホルダーのONE JAPANメンバーが生解決!

登壇者

・ 伊藤康浩 / 日本郵便株式会社

・ 寺﨑夕夏 / 東京海上ホールディングス株式会社

・ 遠山梢 / 東洋製罐グループ

・ 額田純嗣 / 三越伊勢丹ホールディングス

・ 松葉明日華 / 日本電気株式会社

・ 入山章栄 / 早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール 教授

・ 吉田将英 / 株式会社電通 電通ビジネスデザインスクエア / 電通若者研究部

CULTURE 1

組織文化とは何か?―「うちの会社はなかなか変わらない」を変える!

組織文化を創り、育て、またより良い方向へ変革することは果たして可能なのか。
「うちの会社も変われる!」の実現に向け、個人・チームができることは何か、カルチャーモデル、心理的安全性、業績至上主義からの解放といった様々な観点からパネリストに問うていく。

登壇者

・ 石井遼介 / 株式会社ZENTech 取締役

・ 唐澤俊輔 / Almoha LLC 共同創業者 兼 COO / デジタル庁 人事・組織開発

・ 中村朱美 / 株式会社minitts代表取締役(佰食屋創業者)

・ 塩瀬隆之(モデレーター) / 京都大学 総合博物館 准教授

12:05 - 13:00

CULTURE 1

組織文化とは何か?―「うちの会社はなかなか変わらない」を変える!

組織文化を創り、育て、またより良い方向へ変革することは果たして可能なのか。
「うちの会社も変われる!」の実現に向け、個人・チームができることは何か、カルチャーモデル、心理的安全性、業績至上主義からの解放といった様々な観点からパネリストに問うていく。

登壇者

・ 石井遼介 / 株式会社ZENTech 取締役

・ 唐澤俊輔 / Almoha LLC 共同創業者 兼 COO / デジタル庁 人事・組織開発

・ 中村朱美 / 株式会社minitts代表取締役(佰食屋創業者)

・ 塩瀬隆之(モデレーター) / 京都大学 総合博物館 准教授

12:05 - 13:00

VALUE 1

「両利きの経営」をイノベーションマネジメントで実現するには?
Sponsored by 一般社団法人 Japan Innovation Network

JINが「日経ビジネス」読者を対象に行った「イノベーションに関する
ビジネスパーソン1000人調査」から見える課題と解決策とは?

登壇者

・ 西口尚宏 / 一般社団法人Japan Innovation Network 代表理事

・ 堤孝志 / スタートアップ・ブレイン(株) 代表取締役 / 一般社団法人Japan Innovation Network

12:05 - 13:00

PEOPLE 1

大企業をハックする「技」公開相談会 〜ONE JAPAN 書籍発刊記念〜

自分らしく働くために、大企業をどう動かすのか。
実際の若手の悩みを、技ホルダーのONE JAPANメンバーが生解決!

登壇者

・ 伊藤康浩 / 日本郵便株式会社

・ 寺﨑夕夏 / 東京海上ホールディングス株式会社

・ 遠山梢 / 東洋製罐グループ

・ 額田純嗣 / 三越伊勢丹ホールディングス

・ 松葉明日華 / 日本電気株式会社

・ 入山章栄 / 早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール 教授

・ 吉田将英 / 株式会社電通 電通ビジネスデザインスクエア / 電通若者研究部

13:10
|
14:05
13:10 - 14:05

全体セッション 1

DXで変わる、企業と日本の未来。

DXは、まさに企業変革、日本の変革そのものだ。
デジタル監、シン・ニホン著者、大企業のキーパーソンが語る、DXによって変わる、企業と日本の未来。

登壇者

・ 安宅和人 / 慶應義塾大学 環境情報学部 教授 / ヤフー株式会社 CSO

・ 石倉洋子 / デジタル庁 デジタル監 / 一橋大学 名誉教授

・ 加治慶光 / シナモンAI 取締役会長兼CSDO / 株式会社日立製作所 Lumada Innovation Hub シニア・プリンシパル

・ 村上明子 / 損害保険ジャパン株式会社 執行役員待遇 DX推進部 特命部長 / 一般社団法人 情報支援レスキュー隊 理事

・ 谷本有香(モデレーター)/ Forbes JAPAN Web編集長

14:15
|
15:10

VALUE 2

ONE JAPAN 事業共創プロジェクト DemoDay

「アクセラ担当なんて不要なくらい、事業共創を当たり前に。」
プロジェクト始動から1年。
そこで何が生まれたのか、成果を発表する。

登壇者

[スタートアップ]

・ 田中彩諭理 / 株式会社MEDITA 代表取締役

・ 文美月 / 株式会社ロスゼロ 代表取締役

・ 宮崎航一 / 株式会社POL 執行役員 事業企画部


[共創担当者]

・ 熊田雄介 / 東急株式会社 沿線開発事業部 開発第一グループ 課長補佐

・ 斎藤謙一 / 富士フイルムシステムサービス株式会社 公共事業本部 本店営業部 戦略推進課 リーダー

・ 関本良平 / 東急建設株式会社 価値創造推進室 イノベーション推進部

・ 用丸雅也 / 株式会社電通 第2クリエイティブ局 / Future Creative Center / 電通若者研究部

・ 吉富亮介 / 株式会社マッキャンエリクソン クリエイティブパートナー


[コメンテーター]

・ 斎藤祐馬 / デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社 代表取締役社長

・ 中村亜由子 / eiicon company 代表

・ 鈴木健二朗 / 日本経済新聞社 新興・中小企業エディター

・ 福井崇博(モデレーター)/ 東急株式会社 フューチャー・デザイン・ラボ 課長補佐

PEOPLE 2

悩み多きビジネスパーソンへ捧ぐ、教養を身につけるまでのプロセス〜あなたはどう生きるか〜

ビジネスパーソンが抱える葛藤や深い問いにどう対峙して乗り越えていくべきか、パネリストと一緒に考える。

登壇者

・ 堀内勉 / 多摩大学社会的投資研究所 教授

・ 山口周 / Independent Researcher

・ 篠田真貴子(モデレーター) / エール株式会社 取締役

CULTURE 2

『パーパス』経営ー企業と個人の存在意義を問い直す

これからはパーパスの時代ー
企業経営を進めていくためのパーパス(存在意義)とは?

登壇者

・ 後藤照典 / アイディール・リーダーズ株式会社 COO

・ 島田由香 / ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社 取締役人事総務本部長

・ 三好敏也 / キリンホールディングス株式会社 取締役常務執行役員

・ 曽山哲人(モデレーター) / 株式会社サイバーエージェント 常務執行役員 CHO

14:15 - 15:10

CULTURE 2

『パーパス』経営ー企業と個人の存在意義を問い直す

これからはパーパスの時代ー
企業経営を進めていくためのパーパス(存在意義)とは?

登壇者

・ 後藤照典 / アイディール・リーダーズ株式会社 COO

・ 島田由香 / ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社 取締役人事総務本部長

・ 三好敏也 / キリンホールディングス株式会社 取締役常務執行役員

・ 曽山哲人(モデレーター) / 株式会社サイバーエージェント 常務執行役員 CHO

14:15 - 15:10

VALUE 2

ONE JAPAN 事業共創プロジェクト DemoDay

「アクセラ担当なんて不要なくらい、事業共創を当たり前に。」
プロジェクト始動から1年。
そこで何が生まれたのか、成果を発表する。

登壇者

[スタートアップ]

・ 田中彩諭理 / 株式会社MEDITA 代表取締役

・ 文美月 / 株式会社ロスゼロ 代表取締役

・ 宮崎航一 / 株式会社POL 執行役員 事業企画部


[共創担当者]

・ 熊田雄介 / 東急株式会社 沿線開発事業部 開発第一グループ 課長補佐

・ 斎藤謙一 / 富士フイルムシステムサービス株式会社 公共事業本部 本店営業部 戦略推進課 リーダー

・ 関本良平 / 東急建設株式会社 価値創造推進室 イノベーション推進部

・ 用丸雅也 / 株式会社電通 第2クリエイティブ局 / Future Creative Center / 電通若者研究部

・ 吉富亮介 / 株式会社マッキャンエリクソン クリエイティブパートナー


[コメンテーター]

・ 斎藤祐馬 / デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社 代表取締役社長

・ 中村亜由子 / eiicon company 代表

・ 鈴木健二朗 / 日本経済新聞社 新興・中小企業エディター

・ 福井崇博(モデレーター)/ 東急株式会社 フューチャー・デザイン・ラボ 課長補佐

14:15 - 15:10

PEOPLE 2

悩み多きビジネスパーソンへ捧ぐ、教養を身につけるまでのプロセス〜あなたはどう生きるか〜

ビジネスパーソンが抱える葛藤や深い問いにどう対峙して乗り越えていくべきか、パネリストと一緒に考える。

登壇者

・ 堀内勉 / 多摩大学社会的投資研究所 教授

・ 山口周 / Independent Researcher

・ 篠田真貴子(モデレーター) / エール株式会社 取締役

15:20
|
16:15
15:20 - 16:15

全体セッション 2

有志活動総選挙 FINALIST PITCH ーONE JAPAN CONFERENCE 2021 ver.

ONE JAPANの根幹、企業内有志活動。
有志活動が、個人を変え、企業を変える。
「有志活動総選挙」第1回ファイナリスト4団体による魂のこもったピッチを本カンファレンス向けに再構成しお届けする。

登壇者

・ 太谷成秀 / NTTグループ /「O-Den」

・ 唐津勇作 / 旭化成株式会社 /「起業家クラブ」

・ 土井雄介 / トヨタ自動車株式会社 /「A-1 TOYOTA」

・ 吉富亮介 / 株式会社マッキャンエリクソン /「McCANN MILLENNIALS」

・ 濱松誠(モデレーター)/ ONE JAPAN 共同発起人・共同代表

・ 竹中花梨(モデレーター)/ 株式会社東芝 コーポレートコミュニケーション部


[コメンテーター]

・ 入山章栄 / 早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール 教授

・ 林千晶 / 株式会社ロフトワーク 取締役会長

・ 藤吉雅春 / Forbes JAPAN 編集長 兼 取締役

16:25
|
17:20

VALUE 3

日本のトップランナーが語る、社内から新規事業を量産するために必要なこと

「しくみで事業を生み出している」会社で何が起きているのか。
リクルート、ソフトバンク、NTTドコモのキーパーソンが、その実態を解き明かす。

登壇者

・ 笹原優子 / 株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ 代表取締役社長

・ 佐橋宏隆 / SB Innoventure株式会社 事業推進部 部長 / STATION Ai株式会社 CEO

・ 渋谷昭範 / 株式会社リクルート 経営企画室「Ring」企画・運営責任者

・ 麻生要一(モデレーター)/ 株式会社アルファドライブ 代表取締役社長 兼 CEO

PEOPLE 3

新時代を生き抜くために必要なキャリア自律

どんなキャリアを歩みたいか。自分はどう在りたいか。
激動の時代を生き抜くために必要なキャリア自律について、パネリストが語る。

登壇者

・ 井上裕美 / 日本IBM 執行役員 兼 日本IBMデジタルサービス代表取締役社長

・ 酒井哲也 / 株式会社ビズリーチ 取締役副社長 ビズリーチ事業部 事業部長

・ 曽山哲人 / 株式会社サイバーエージェント 常務執行役員 CHO

・ 藤本あゆみ(モデレーター)/ Plug and Play Japan株式会社 執行役員 CMO/ 一般社団法人 at Will Work 代表理事

CULTURE 3

ダイバーシティ&インクルージョンー
ジェンダーギャップを乗り越えるために必要なこと

ジェンダーギャップ指数ランキング、先進国最下位の日本。
個人は、企業は、一体どうすればいいのか。先進企業の経営者が語る。

登壇者

・ 魚谷雅彦 / 株式会社資生堂 代表取締役社長 兼 CEO

・ 岡島悦子 / 株式会社プロノバ 代表取締役社長 / 株式会社ユーグレナ 取締役CHRO

・ 福地敏行 / 日本IBM 取締役副社長

・ 浜田敬子(モデレーター)/ ジャーナリスト

16:25 - 17:20

CULTURE 3

ダイバーシティ&インクルージョンー
ジェンダーギャップを乗り越えるために必要なこと

ジェンダーギャップ指数ランキング、先進国最下位の日本。
個人は、企業は、一体どうすればいいのか。先進企業の経営者が語る。

登壇者

・ 魚谷雅彦 / 株式会社資生堂 代表取締役社長 兼 CEO

・ 岡島悦子 / 株式会社プロノバ 代表取締役社長 / 株式会社ユーグレナ 取締役CHRO

・ 福地敏行 / 日本IBM 取締役副社長

・ 浜田敬子(モデレーター)/ ジャーナリスト

16:25 - 17:20

VALUE 3

日本のトップランナーが語る、社内から新規事業を量産するために必要なこと

「しくみで事業を生み出している」会社で何が起きているのか。
リクルート、ソフトバンク、NTTドコモのキーパーソンが、その実態を解き明かす。

登壇者

・ 笹原優子 / 株式会社NTTドコモベンチャーズ 代表取締役社長

・ 佐橋宏隆 / SB Innoventure株式会社 事業推進部 部長 / STATION Ai株式会社 CEO

・ 渋谷昭範 / 株式会社リクルート 経営企画室「Ring」企画・運営責任者

・ 麻生要一(モデレーター)/ 株式会社アルファドライブ 代表取締役社長兼CEO

16:25 - 17:20

PEOPLE 3

新時代を生き抜くために必要なキャリア自律

どんなキャリアを歩みたいか。自分はどう在りたいか。
激動の時代を生き抜くために必要なキャリア自律について、パネリストが語る。

登壇者

・ 井上裕美 / 日本IBM 執行役員 兼 日本IBMデジタルサービス代表取締役社長

・ 酒井哲也 / 株式会社ビズリーチ 取締役副社長 ビズリーチ事業部 事業部長

・ 曽山哲人 / 株式会社サイバーエージェント 常務執行役員 CHO

・ 藤本あゆみ(モデレーター)/ Plug and Play Japan株式会社 執行役員 CMO/ 一般社団法人 at Will Work 代表理事

17:30
|
18:25
17:30 - 18:25

全体セッション 3

大企業挑戦者支援プログラム
「CHANGE」決勝ピッチ

大企業から、世界を変える。
「CHANGE」第2期選抜者の魂のこもった、決勝ピッチ。
昨年最も視聴者が多かったセッション、きっとあなたの心も動かされる。

[決勝ピッチ登壇者]

・ 江越亮一 / 牛乳石鹸共進社株式会社

・ 坂本滉太 /象印マホービン株式会社

・ 田中勇大 / マルホ株式会社

・ 中西洋貴 / 富士通Japan株式会社

・ 坂東裕太 / 株式会社ドコモCS関西

[審査員]

・ 麻生要一 / 株式会社アルファドライブ 代表取締役社長 兼 CEO

・ 石井芳明 / 経済産業省 経済産業政策局 新規事業創造推進室長

・ 斎藤祐馬 / デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社 代表取締役社長

・ 笹原優子 / 株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ 代表取締役社長

・ 中山亮太郎 / 株式会社マクアケ 代表取締役社長

・ 林千晶 / 株式会社ロフトワーク 取締役会長

・ 藤本あゆみ / Plug and Play Japan株式会社 執行役員 CMO / 一般社団法人 at Will Work 代表理事

・ 濱本隆太(モデレーター)/ パナソニック株式会社 コーポレート戦略・技術部門

18:35
|
19:30

VALUE 4

エキナカ、電波少年、YOASOBIー
生みの親が語る新規事業の苦悩と乗り越えるための秘訣

誰もが知っている、大企業から生まれた新規事業や大ヒット企画から、イノベーションの本質を探る。

登壇者

・ 鎌田由美子 / 株式会社ONE・GLOCAL 代表取締役社長

・ 土屋敏男 / 日本テレビ放送網株式会社 社長室R&Dラボ スーパーバイザー

・ 屋代陽平 / 株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント

・ 山本秀哉 / 株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント

・ 濱松誠(モデレーター)/ ONE JAPAN

PEOPLE 4

越境経験が人を育て、越境人材が未来をつくる

今、企業が求めているのは「越境人材」だ。
越境経験を生かして個人が組織で活躍するためにはどうすべきか。

登壇者

・ 井上英之 / スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー日本版 共同発起人 / INNO-Lab International 共同代表

・ 小沼大地 / NPO法人クロスフィールズ 代表理事

・ 正能茉優 / 株式会社ハピキラFACTORY 代表取締役 / パーソルキャリア株式会社 新規事業企画 / 慶應義塾大学大学院 特任助教

・ 原田未来 / 株式会社ローンディール 代表取締役社長

・ 塩瀬隆之(モデレーター) / 京都大学 総合博物館 准教授

CULTURE 4

変革を推し進める企業現場に迫る
社員の力を最大限に引き出す組織づくりの葛藤とリアル

真に変革を推し進める企業内では、何が起こっているのか。変革を推し進める組織カルチャーづくりの生々しい葛藤とリアルに迫ります。

登壇者

・ 宇田川元一 / 埼玉大学 経済経営系大学院 准教授

・ 平野祐二 / 三菱重工株式会社 シニアフェロー(民間機セグメントエアロストラクチャー事業部長)

・ 森田健 / 日本電気株式会社 カルチャー変革本部長

・ 篠田真貴子(モデレーター) / エール株式会社 取締役

18:35 - 19:30

CULTURE 4

変革を推し進める企業現場に迫る
社員の力を最大限に引き出す組織づくりの葛藤とリアル

真に変革を推し進める企業内では、何が起こっているのか。変革を推し進める組織カルチャーづくりの生々しい葛藤とリアルに迫ります。

登壇者

・ 宇田川元一 / 埼玉大学 経済経営系大学院 准教授

・ 平野祐二 / 三菱重工株式会社 シニアフェロー(民間機セグメントエアロストラクチャー事業部長)

・ 森田健 / 日本電気株式会社 カルチャー変革本部長

・ 篠田真貴子(モデレーター) / エール株式会社 取締役

18:35 - 19:30

VALUE 4

エキナカ、電波少年、YOASOBIー
生みの親が語る新規事業の苦悩と乗り越えるための秘訣

誰もが知っている、大企業から生まれた新規事業や大ヒット企画から、イノベーションの本質を探る。

登壇者

・ 鎌田由美子 / 株式会社ONE・GLOCAL 代表取締役社長

・ 土屋敏男 / 日本テレビ放送網株式会社 社長室R&Dラボ スーパーバイザー

・ 屋代陽平 / 株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント

・ 山本秀哉 / 株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント

・ 濱松誠(モデレーター)/ ONE JAPAN

18:35 - 19:30

PEOPLE 4

越境経験が人を育て、越境人材が未来をつくる

今、企業が求めているのは「越境人材」だ。
越境経験を生かして個人が組織で活躍するためにはどうすべきか。

登壇者

・ 井上英之 / スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー日本版 共同発起人 / INNO-Lab International 共同代表

・ 小沼大地 / NPO法人クロスフィールズ 代表理事

・ 正能茉優 / 株式会社ハピキラFACTORY 代表取締役 / パーソルキャリア株式会社 新規事業企画 / 慶應義塾大学大学院 特任助教

・ 原田未来 / 株式会社ローンディール 代表取締役社長

・ 塩瀬隆之(モデレーター) / 京都大学 総合博物館 准教授

19:35

有志活動総選挙 発表 / CHANGE 審査発表 / クロージング

登壇者

・ 山本将裕 / ONE JAPAN 共同発起人・共同代表 / 株式会社NTTドコモ イノベーション統括部

19:50

オンライン懇親会

20:30

終了

Speakers

登壇者

麻生 要一

麻生 要一

株式会社アルファドライブ
代表取締役社長 兼 CEO

東京大学経済学部卒業。株式会社リクルート(現リクルートホールディングス)に入社後、IT事業子会社「株式会社ニジボックス」、社内事業開発プログラム「Recruit Ventures」、スタートアップ企業支援プログラム「TECH LAB PAAK」を立ち上げ、約1500の社内プロジェクト及び約300社のインキュベーション支援を経験した後、起業家へ。2018年に株式会社アルファドライブを創業、2019年にユーザベースグループ入り。2018年に株式会社ゲノムクリニックを共同創業 (経営・ファイナンスを管掌、現在兼務)。2018年よりUB VENTURESのベンチャー・パートナー (現在兼務)、株式会社ニューズピックスの非常勤執行役員に就任(NewsPicks for Businessの事業開発を管掌、現在兼務)。著書に「新規事業の実践論」。

安宅 和人

安宅 和人

慶應義塾大学
環境情報学部教授

ヤフー株式会社
CSO(チーフストラテジーオフィサー)

データサイエンティスト協会理事。マッキンゼーを経て、 2008年からヤフー。 前職のマッキンゼーではマーケティング研究グループのアジア太平洋地域中心メンバーの一人として幅広い商品・事業開発、ブランド再生に関わる。ヤフーでは2012よりCSO。途中データ及び研究開発部門も統括。2016より慶応義塾SFCでデータサイエンスを教え、2018秋より現職(現兼務)。イェール大学脳神経科学PhD。内閣府CSTI基本計画専門調査会委員、同 数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度検討会 副座長などデータ×AI時代での変革をテーマにした政府委員を多く務める。著書に『イシューからはじめよ』(英治出版、2010)、『シン・ニホン』(ニューズピッ クス、2020)。

石井 芳明

石井 芳明

経済産業省
経済産業政策局 新規事業創造推進室長

経済産業省でスタートアップ支援、オープンイノベーション支援、中小企業支援に従事。内閣府への出向を経て、2021年から現職。早稲田大学大学院商学研究科卒 博士(商学)

石井 遼介

石井 遼介

株式会社ZENTech
取締役

東京大学工学部卒。シンガポール国立大経営学修士(MBA)。
研究者、データサイエンティスト、プロジェクトマネジャー。
組織・チーム・個人のパフォーマンスを研究し、アカデミアの知見とビジネス現場の橋渡しを行う。
心理的安全性の計測尺度・組織診断サーベイを開発。ビジネス・スポーツ領域で成果の出る組織・チーム構築を推進。2017年より日本オリンピック委員会より委嘱され、オリンピック医・科学スタッフも務める。
書籍『心理的安全性のつくりかた』(日本能率協会マネジメントセンター)は16刷・8万部を記録し、読者が選ぶビジネス書グランプリ「マネジメント部門賞」受賞、HRアワード2021「書籍部門」入賞。

石倉 洋子

石倉 洋子

デジタル庁デジタル監
一橋大学名誉教授

バージニア大学大学院経営学修士(MBA)、ハーバード大学大学院経営学博士(DBA)修了。1985年からマッキンゼー・アンド・カンパニー、1992年 青山学院大学国際政治経済学部教授、2000年 一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授、2011年 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授。国内外の企業の社外取締役、アドバイザー。世界経済フォーラムのNetwork of Experts のメンバー。世界の課題を英語で議論する「場」の実験を継続中。専門は、経営戦略、競争力、グローバル人材。主な著書に、『戦略シフト』(東洋経済新報社)、『世界で活躍する人の小さな習慣』(日ビジネス人文庫)、「タルピオットーイスラエル式エリート養成プログラム」(日経新聞出版社)など

伊藤 康浩

伊藤 康浩

日本郵便株式会社
オペレーション改革部係長

1987年生まれ。日本郵便株式会社の有志団体「P∞(ピース)」代表。
大学卒業後、郵便事業株式会社(現日本郵便株式会社)入社。郵便配達、基幹システム開発、営業職の支援業務を経て宅配便事業の運賃戦略再構築と広告宣伝に従事する傍ら、2015年の立ち上げから参画した社内有志団体「P∞」(ピース)をきっかけに上司と共にドローン配送PJを立ち上げ。
 その後、省庁出向を経て、全国どこにでもモノが届く「持続可能な”あたりまえ”をつくる」を目標にドローン・配送ロボットを活用した既存事業変革に挑戦中。

井上 英之

井上 英之

スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー
日本版、共同発起人

INNO-Lab International 共同代表

慶應義塾大学卒業後、ジョージワシントン大学大学院に進学(パブリックマネジメント専攻)。アンダーセン・コンサルティング(現アクセンチュア)を経て、2001年、NPO法人ETIC.に参画。日本初の、ソーシャルベンチャー向けプランコンテスト「STYLE」を開催するなど、社会起業家の育成・輩出に取り組む。03年、社会起業むけ投資団体「ソーシャルベンチャー・パートナーズ(SVP)東京」を設立。09年に世界経済フォーラム「Young Global Leader」に選出。21年3月まで、慶應義塾大学大学院特別招聘教授。近著論文に、「コレクティブインパクト実践論」(ダイヤモンド・ハーバード・ ビジネスレビュー、2019年2月号)など。

井上 裕美

井上 裕美

日本IBM
執行役員 兼

日本IBMデジタルサービス
代表取締役社長

應義塾大学理工学部卒、2003年日本IBM(株)入社。
2011年官公庁デリバリー部長に就任。2019年ガバメント・デリバリー・リーダー、2020年日本IBM(株)グローバル・ビジネス・サービシーズのガバメント・インダストリー理事に就任。同年、日本IBMデジタルサービス(株)代表取締役社長、並びに日本IBM(株)の執行役員に就任。
社内の若手技術者や女性技術者のコミュニティで事務局長やリーダーとして若手育成にも携わる。プロジェクトマネジメント学会の理事を担当。
また、NewsPicksのプロピッカー、及び日本のリンクトイン認定インフルエンサーとして発信。プライベートでは小学生の二人の娘の母でもある。

入山 章栄

入山 章栄

早稲田大学大学院
早稲田大学ビジネススクール 教授

慶應義塾大学卒業、同大学院経済学研究科修士課程修了。三菱総合研究所でコンサルティング業務に従事後、2008 年 米ピッツバーグ大学経営大学院より Ph.D.(博士号)取得。 同年より米ニューヨーク州立大学バッファロー校ビジネススクール助教授。 2013 年より早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール准教授。 2019 年より教授。専門は経営学。国際的な主要経営学術誌に論文を多数発表。メディアでも活発な情報発信を行っている。

魚谷 雅彦

魚谷 雅彦

株式会社資生堂
代表取締役 社長 兼 CEO

1872年創業の化粧品メーカーである資生堂で、代表取締役 社長 兼 CEOを務めています。
自らの使命を資生堂の活性化と定め、長年にわたって培ってきた日本の伝統を基盤としながら、業界を代表するグローバル企業になることを目指しています。
2014年4月に資生堂の社長に就任するまで、30年以上にわたって日本および世界の日用消費財関連企業でマーケティングおよびマネジメントに携わってきました。
その期間の役職には、日本コカ・コーラ(株)のCMOおよびCEOなどがあります。
1977年に同志社大学で学士号、1981年ニューヨーク市のコロンビアビジネススクールでMBAを取得。

宇田川 元一

宇田川 元一

埼玉大学経済経営系大学院
准教授

経営学者。『他者と働く』『組織が変わる』著者。専門は、経営戦略論、組織論。企業変革とイノベーション推進の領域を研究している。
また、様々な企業のアドバイザーとして、その実践を支援している。 HRアワード2020書籍部門最優秀賞受賞(『他者と働く』)、2007年度経営学史学会賞(論文部門奨励賞)受賞。

江越 亮一

江越 亮一

牛乳石鹸共進社株式会社
新規事業室・課長

2002年 牛乳石鹸共進社株式会社 入社
九州支店・中四国支店の営業として勤務。
2013年に営業統括部として本社で営業サポート業務を担当。
2019年に新規事業室が新設。2名でスタート。
現在介護施設の入浴介助の負担軽減の課題解決に向けた取組を推進中。
新規事業室のリーダー。社内SDGs推進メンバー

太谷 成秀

太谷 成秀

NTT東日本ビジネスイノベーション本部
O-Den副代表

2014年に入社。入社後新潟支店中小企業向けのコンサル営業担当に配属され、入社3年目に最年少で「コンサル営業全国1位/2000人中」になる。その後、マーケティングや広報PR、新規事業担当を経て、現在は都内の私立大学と協力しより質の高い学びの実現に向けて、AIビジネスコンサルタントとして従事している。
また、地域の各ステークホルダーと連携し「共創×実行により、本業(学業)とは異なる環境で個がアップデートし、地域の課題解決を実現するプラットフォームづくり」に奔走している。

大塚 友美

大塚 友美

トヨタ自動車株式会社
執行役員 Chief Sustainability Officer

1992年 トヨタ自動車入社。
初代ヴィッツ等国内向け商品の企画、ダイバーシティプロジェクト等の人事施策の企画・推進、海外営業部門にて収益・人事管理、未来のモビリティのコンセプト企画、GAZOO Racing Company(モータースポーツ・スポーツカー)統括等 複数分野を経験。
2020年2月より Deputy Chief Sustainability Officer(新設)として サステナビリティへの取り組みを担当。2021年6月より現職。

岡島 悦子

岡島 悦子

株式会社プロノバ
代表取締役社長

株式会社ユーグレナ
取締役CHRO

経営チーム強化コンサルタント、ヘッドハンター、リーダー育成のプロ。年間200名超の経営者のリーダーシップ開発を行う。三菱商事、ハーバードMBA、マッキンゼー、グロービス・グループを経て、2007年プロノバ設立。丸井グループ、セプテーニ・ホールディングス、マネーフォワード、ランサーズ、ヤプリにて社外取締役。20年12月より、ユーグレナの取締役CHRO(非常勤)に就任。世界経済フォーラムから「Young Global Leaders 2007」に選出。著書に『40歳が社長になる日』(幻冬舎)他。

加治 慶光

加治 慶光

シナモンAI
取締役会長兼CSDO

日立製作所
Lumada Innovation Hub シニア・プリンシパル

鎌倉市スーパーシティ・アーキテクト

富士銀行、広告会社を経てケロッグ経営大学院MBA修了。日本コカ・コーラ、タイム・ワーナー、ソニー・ピクチャーズ、日産自動車、オリンピック・パラリンピック招致委員会等を経て首相官邸国際広報室へ。その後アクセンチュアにてブランディング、イノベーション、働き方改革、SDGs、地方拡張等を担当後現職。2016年Slush Asia Co-CMOも務め日本のスタートアップムーブメントを盛り上げた。読売マーケティング賞審査委員長、日経広告賞審査員なども務める。

鎌田 由美子

鎌田 由美子

株式会社ONE・GLOCAL
代表取締役CEO

JR東日本でエキナカビジネスを立ち上げ、その後青森「A-FACTORY」や地産品ショップ「のもの」等、地産品の販路拡大や農産品の加工に取り組む。15年カルビー上級執行役員。19年より魅力ある素材の発掘や加工を通じ、地域デザインの視点から地元と共創した事業に取り組む。2020年12月EC「ひとつひとつ~地域の素材とものがたり~」もスタート。社外取締役や国、行政、NHK等各種委員、いばらき大使、元気あおもり応援隊等地域にも深く関わる。著書に『「よそもの」が日本をかえる』(日経BP)、ダイヤモンドオンライン「経営・戦略デザインラボ」連載中など

唐澤 俊輔

唐澤 俊輔

Almoha LLC
共同創業者 兼 COO

デジタル庁
人事・組織開発

大学卒業後、2005年に日本マクドナルドに入社し、28歳にして史上最年少で部長に抜擢。経営再建中には社長室長やマーケティング部長として、全社の V字回復を果たす。
2017年よりメルカリに身を移し、執行役員 VP of People&Culture 兼 社長室長として、人事・組織の責任者を務める。
2019年からは、SHOWROOMにて最高執行責任者(COO)として、事業と組織の成長を牽引。
2020年にAlmoha LLCを共同創業し現職。COOとして組織開発やカルチャー醸成のコンサルティングおよび、組織開発のためのサービスやシステムの開発に取り組む。併せて、デジタル庁にて人事・組織開発を担当。
グロービス経営大学院 客員准教授。
『カルチャーモデル 最高の組織文化のつくり方』著者。

唐津 勇作

唐津 勇作

旭化成株式会社
デジタル共創本部 共創戦略推進部

2017年旭化成エレクトロニクス株式会社入社。
4年間半導体の開発業務に従事し、世の中にない評価手法を考案。
現在は外資系テック企業と協業し、デザイン思考×DXのアプローチにより、社内のSX,BXを行っている。
傍ら旭化成社内有志団体”起業家クラブ”の事務局として活動し、メンバーのwillを醸成する場作りに貢献している。
  ONEJAPANに参画する他、素材系有志団体micやオープンイノベーション団体USGの事務局も務めている。

楠見 雄規

楠見 雄規

パナソニック株式会社
代表取締役 社長執行役員 グループCEO

京都大学大学院工学研究科応用システム科学専攻博士課程前期を修了後、1989年に松下電器産業株式会社(現・パナソニック株式会社)に入社。技術者としてデジタル放送の立上げやブルーレイレコーダー等の商品開発に携わる。コーポレートR&D戦略室長、テレビビジネスユニット長を経て、2014年に役員に就任。AVから白物家電、自転車、さらに車載電池、車載機器事業に携わり、2021年にパナソニック株式会社 代表取締役社長執行役員グループCEOに就任。

熊田 雄介

熊田 雄介

東急株式会社
沿線開発事業部 開発第一グループ 課長補佐

大学院卒業後、株式会社日本総合研究所を経て2007年より東急不動産株式会社入社。主に商業施設の開発やアクイジション業務に従事。近年では、不動産事業の次世代化に向けた各種デジタル施策の検討や異業種企業との協業等を推進。2021年より東急株式会社へ出向し、主に品川区エリアの沿線開発を担当。沿線価値向上に向け、地域の皆様と今後の街づくりに向けた様々な取り組みを推進。直近では、東急として五反田バレーへの参画を行い、スタートアップ等の企業が持つ最先端のリソースを活用した新たな街づくり手法を模索している。また本年10月には大井町でカフェ「PARK COFFEE」を開業。

後藤 照典

後藤 照典

アイディール・リーダーズ株式会社
COO

東京大学教育学部卒業。グロービス経営大学院経営学修士(MBA)。
大学卒業後、株式会社ベネッセコーポレーションに入社。商品開発、販売・マーケティング、組織開発、人事を歴任。
その後、「日本企業にパラダイムシフトを創り、人・組織を解放する」という意図のもと、パーパスコンサルティングを行うアイディール・リーダーズ株式会社に入社。業界を問わず様々な企業をクライアントとし、パーパスの策定・実現の伴走、組織風土変革などのコンサルティングや、エグゼクティブ・コーチングに従事している。
グロービスにてクリティカル・シンキング等の講師も務める。

小沼 大地

小沼 大地

NPO法人クロスフィールズ
共同創業者・代表理事

一橋大学社会学部・同大学院社会学研究科修了。青年海外協力隊として中東シリアで活動した後、マッキンゼー・アンド・カンパニーにて勤務。2011年5月、ビジネスパーソンが新興国で社会課題解決にあたる「留職」などを展開するNPO法人クロスフィールズを創業。2011年に世界経済フォーラム(ダボス会議)のGlobal Shaperに選出、2016年にハーバード・ビジネス・レビュー「未来をつくるU-40経営者20人」に選出される。国際協力NGOセンター(JANIC)の理事、新公益連盟の理事も務める。著書に『働く意義の見つけ方―仕事を「志事」にする流儀』(ダイヤモンド社)がある。

斎藤 謙一

斎藤 謙一

富士フイルムシステムサービス株式会社
公共事業本部本店営業部戦略推進課 リーダー

福島県福島市出身。東北大学大学院卒業後、2005年に富士ゼロックスシステムサービス株式会社(現:富士フイルムシステムサービス株式会社)に入社。九州・沖縄地区での営業経験後、2013年より官公庁向けシステムソリューション事業の戦略立案・推進役割を担う。本業と並行し、2017年より有志団体「秘密結社わるだ組」に参画、グループ企業内外の「人」や「ナレッジ」の交流を促進する活動を行ってきた。ONE JAPANでは、デジタルコミュニケーションの事務局を担当しつつ、ソーシャルインパクト分科会にて「釜石プロジェクト」等を推進している。

斎藤 祐馬

斎藤 祐馬

デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社
代表取締役社長

トーマツベンチャーサポートをデロイトトーマツグループ内で社内ベンチャーとして27歳で立ち上げ、世界7ヶ国150名体制へと拡大。 ベンチャーと大企業を繋ぐ早朝ピッチイベント「Morning Pitch」発起人。 国内3000社のベンチャーネットワークを持ち、500社の大企業の新規事業立ち上げサポート、官公庁自治体のベンチャー政策の立案・実行などを手掛ける。2017年日経ビジネス 次代を創る100人に選出。 主な著書に『一生を賭ける仕事の見つけ方』。

酒井 哲也

酒井 哲也

取締役副社長
ビズリーチ事業部 事業部長

2003年、慶應義塾大学商学部卒業後、株式会社日本スポーツビジョンに入社。その後、株式会社リクルートキャリアで営業、事業開発を経て、中途採用領域の営業部門長などを務める。2015年11月、株式会社ビズリーチに入社し、ビズリーチ事業本部長、リクルーティングプラットフォーム統括本部長などを歴任。2020年2月、現職に就任。

坂本 滉太

坂本 滉太

象印マホービン株式会社

1995年、茨城県生まれ。2018年、象印マホービン株式会社に入社。国内営業部に配属となり、家電量販店やGMS向けの営業を担当。「CHANGE by ONE JAPAN」に2期生として参加。23年間のサッカー経験を経て「アスリートの水分補給をサポートする」新規事業を起案。

笹原 優子

笹原 優子

株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ
代表取締役社長

1995年NTTドコモ入社。iモードサービスおよび対応端末の企画、仕様策定にサービス立ち上げ時より携わる。その後携帯電話のラインナップおよびUI/ デザイン戦略を担当。2014年より新事業創出を目的とした「39works」プログラムを運営。社内起業家の支援を行う。2021年6月より現職。
株式会社ローンディールのメンターとして社外の人材育成にも携わる。一般財団法人リープ共創基金、NPO法人 ETIC.にプロボノとして参画。2013年 MIT Sloan FellowsにてMBA取得。大阪大学招聘教員。

佐橋 宏隆

佐橋 宏隆

SB Innoventure株式会社
事業推進部 部長

ソフトバンク株式会社入社後、人事部門を経てソフトバンクグループ株式会社社長室へ異動し、経営戦略担当としてグループの中長期戦略策定や新規事業PJに従事。東日本大震災後、SBエナジー株式会社を設立し、事業企画部長として、メガソーラーを中心とした再生可能エネルギー事業を管掌。2014年よりSBイノベンチャー株式会社にて、ソフトバンクにおける社内起業プログラムの設計・運用、および個々の事業の成長支援を統括し、5200名の社内起業家育成プログラムの構築や約100件のPJのハンズオン支援を推進。2021年9月にSTATION Ai株式会社を設立し、スタートアップ向けインキュベーション事業を開始。他、STATION Ai株式会社 代表取締役社長、umamill株式会社 取締役、MICE Platform株式会社 取締役。

塩瀬 隆之

塩瀬 隆之

京都大学総合博物館
准教授

京都大学工学部精密工学科卒業。京都大学大学院工学研究科修了。機械学習による熟練技能伝承システムの研究で博士(工学)。ATR知能ロボティクス研究所併任ほか。経済産業省産業技術政策課 課長補佐(技術戦略)を経て2014年7月より京都大学総合博物館准教授に復職。NHK E テレ「カガクノミカタ」番組制作委員。経済産業省産業構造審議会イノベーション小委員会委員・若手WG座長、2025年大阪・関西万博政府日本館基本構想有識者ほか。平成29 年度文部科学大臣表彰・科学技術賞(理解増進部門)ほか受賞多数。著書に『問いのデザイン』(学芸出版社、2020)、『インクルーシブデザイン』(学芸出版社、2014)ほか。

篠田 真貴子

篠田 真貴子

エール株式会社
取締役

エール株式会社取締役。社外人材によるオンライン 1on 1を通じて、組織改革を進める企業を支援している。2020年3月のエール参画以前は、日本長期信用銀行、マッキンゼー、ノバルティス、ネスレを経て、2008年〜2018年ほぼ日取締役CFO。退任後「ジョブレス」期間を約1年設けた。慶應義塾大学経済学部卒、米ペンシルバニア大ウォートン校MBA、ジョンズ・ホプキンス大国際関係論修士。人と組織の関係や女性活躍に関心を寄せ続けている。「LISTEN――知性豊かで創造力がある人になれる」「ALLIANCE アライアンス――人と企業が信頼で結ばれる新しい雇用」監訳。

渋谷 昭範

渋谷 昭範

株式会社リクルート

大学卒業後の1997年、NTT持株会社の研究所に入社。ベンチャーを経て、2005年にリクルートに入社。WEBマーケを担当後、2010年に上海の現地子会社に赴任。その後、シリコンバレーとインドでベンチャー投資を担当。2014年にソフトバンクに転職し、事業開発を担当。その後、ベンチャー企業1社へ経て、2017年にリクルートに再入社し、買収したベルリンの子会社のCMOとして赴任。2018年に東京に戻り、リクルートの新規事業提案制度「Ring」の企画・運営責任者に就任(現任)。リクルート時代にNew-RINGに入賞、ソフトバンク時代にイノベンチャー最優秀賞を受賞。

島田 由香

島田 由香

ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社
取締役 人事総務本部長

1996年慶応義塾大学卒業。2002年米国ニューヨーク州コロンビア大学大学院にて組織心理学修士取得。学生時代からモチベーションに関心を持ち、キャリアは一貫して人・組織にかかわる。高校三年生の息子を持つ一児の母親。日本の人事部「HRアワード2016」個人の部・最優秀賞、「国際女性デー|HAPPY WOMAN AWARD 2019 for SDGs」受賞。他、Team WAA! 主宰、YeeY Inc. 代表、一般社団法人dialogue 代表理事、Delivering Happiness Japanチーフコーチサルタント、Japan Positive Psychology Institute 代表、米国NLP協会マスタープラクティショナー、マインドフルネスNLP®トレーナー。

正能 茉優

正能 茉優

ハピキラFACTORY
代表取締役

1991年生まれ、東京都出身。
慶應義塾大学在学中、地域の商材をかわいくプロデュースし発信・販売するハピキラFACTORYとしての活動を開始。
大学卒業後は、博報堂に就職。その後、ソニーでの商品企画経験を経て、現在はパーソルキャリアで新規サービス「サラリーズ」の企画に携わりながら、自社の経営も行う「パラレルキャリア女子」。
最近は、内閣官房「まち・ひと・しごと創生会議」の有識者委員や、慶應義塾大学大学院特任助教としても活動中。他、パーソルキャリア 新規事業企画、慶應義塾大学大学院 特任助教。

鈴木 健二朗

鈴木 健二朗

日本経済新聞社
新興・中小企業エディター

日本経済新聞社 ビジネス報道ユニットでスタートアップや中小企業を中心にそれらを支えるベンチャーキャピタルや大企業の動向も含めて幅広く取材。2003年に入社し、上場企業の財務や資本市場、会計制度の取材を経験。日経ヴェリタス編集部を経て、2013年に大阪に赴任して以降はスタートアップの取材に力を入れている。

関本 良平

関本 良平

東急建設株式会社
価値創造推進室 イノベーション推進部

当社は「わたしたちは安心で快適な生活環境づくりを通じて一人ひとりの夢を実現します。」という存在理念のもと総合建設業として、全国・世界で様々なものを建設しています。
今年度に長期経営計画およびビジョン2030 “To zero, from zero.” “0へ挑み、0から挑み、環境と感動を未来へ建て続ける。”を発表し、新たに価値創造推進室が新設され、継続的に挑戦していきます。
私の所属するイノベーション推進部は新たな事業への投資の実行を含む、新規事業を生み出し続ける企業体制への変革が命題になっております。

曽山 哲人

曽山 哲人

株式会社サイバーエージェント
常務執行役員CHO

上智大学文学部英文学科卒。高校時代はダンス甲子園で全国3位。
1998年に株式会社伊勢丹に入社し、紳士服の販売とECサイト立ち上げに従事。
1999年に当時社員数20名程度だった株式会社サイバーエージェントに入社。
インターネット広告事業部門の営業統括を経て、2005年人事本部長に就任。
現在は常務執行役員CHOとして人事全般を統括。
キャリアアップ系YouTuber「ソヤマン」としてSNSで情報発信しているほか、
「クリエイティブ人事」「強みを活かす」などの著作がある。

竹内 純子

竹内 純子

国際環境経済研究所
理事

U3innovations合同会社
共同代表

東北大学
特任教授

専門はエネルギー・温暖化政策。慶応義塾大学法学部法律学科卒業後、東京電力株式会社入社。同社所有地である国立公園「尾瀬」の自然保護活動など主に環境部門を担務。国連気候変動枠組条約交渉に10年以上参加。2011年の福島原子力発電所事故を契機に独立の研究者となり、エネルギー・温暖化政策の提言に取り組む。
内閣府規制改革推進会議など多数の政府委員や筑波大学客員教授、東北大学特任教授を務めるほか、2018年10月には主としてエネルギー分野のスタートアップ支援により、U3innovations合同会社を創設。政策とビジネス両面からエネルギー変革に取り組んでいる。主な著書に「誤解だらけの電力問題」(WEDGE出版)、「エネルギー産業の2050年 Utility3.0へのゲームチェンジ」(日本経済新聞出版社)など。

竹中 花梨

竹中 花梨

株式会社東芝
コーポレートコミュニケーション部 インターナルコミュニケーション室

2014年、株式会社 東芝に入社。事業所および研究開発センターでの総務業務を経て、現在はコーポレートコミュニケーション部で広報業務に従事。社内報やオウンドメディアの制作を手掛ける。東芝では、社内有志団体OPEN ROOTSの代表も務める。2021年8月より東芝からカーブアウトしたバイオ系スタートアップ サイトロニクス株式会社で広報担当として副業を開始。モデレーターやワークショップデザイナーとしても活動する。

田中 彩諭理

田中 彩諭理

株式会社MEDITA
代表取締役

大学・専門職大学院にて臨床心理を学び教育系ベンチャーで営業統括、コーポレート統括等を経て、iot ベンチャーにて一人でバックオフィスとマネジメント等を担当する社内唯一のコーポレート(人事労務経理総務+カスタマー+営業事務)の立ち上げからフロー策定、効率化を行う。
祖父の体調不良を発見できず亡くした経験、自身の女性特有の体調管理の難しさを実感しテクノロジーで解決したいと考え2017年に起業。現在、共同創業者の研究者と共にウェアラブルデバイスの開発と体温変動の研究行う。

田中 勇大

田中 勇大

マルホ株式会社
地域連携推進部 セクションチーフ

2010年 マルホ株式会社入社営業職(MR)横浜支店・広島支店
2019年 地域連携推進部(現在)
2021年 有志団体「O-hada」発起人/共同代表
業務では「Excelence in Dermatology-皮膚科学領域での卓越した貢献-」を長期ビジョンに日々活動を実施。
有志団体「O-hada」の活動としてボトムからの声を大切に「今よりより良い会社」を目指して約40人の社内有志メンバーと社内企画などを立案、実施している。

谷本 有香

谷本 有香

Forbes JAPAN
Web編集長

証券会社、 Bloomberg TVで金融経済アンカーを務めた後、米国でMBAを取得。 その後、 日経CNBCキャスター、 同社初の女性コメンテーターとして従事。 これまでに、 トニー・ブレア元英首相、 アップル共同創業者のスティーブ・ウォズニアック、 オードリー・タン台湾デジタル担当大臣、ハワード・シュルツ スターバックス創業者はじめ、 3,000人を超える世界のVIPにインタビューした実績がある。 2016年2月より『フォーブスジャパン』参画。政府系スタートアップコンテストやオープンイノベーション大賞の審査員、複数企業の顧問、立教大学大学院 21世紀社会デザイン研究所 アドバイザリーボードメンバーとしても活動。

土屋 敏男

土屋 敏男

日本テレビ放送網株式会社
社長室R&Dラボ スーパーバイザー

昭和31年9月30日静岡県静岡市生まれ(65歳)
1979年3月一橋大学社会学部卒。同年4月日本テレビ放送網入社。
主に「元気が出るテレビ」「とんねるずの生でダラダラいかせて!」「ウッチャンナンチャンのウリナリ!」「雷波少年」などバラエティ番組を演出。
「電波少年」シリーズではTプロデューサーとして出演も。
「第2日本テレビ」「明日の神話復活プロジェクト」「間寛平アースマラソン」など多数のプロジェクトを企画演出。LIFE VIDEO株式会社(元)代表取締役。東京大学大学院情報学環教育部(元)非常勤講師。
2017年萩本欽一のドキュメンタリー映画「We Love Television?」監督。
一般社団法人1964TOKYO VR代表理事。
2019年夏、3Dスキャナを使った観客参加型ライブエンタテインメント「NO BORDER」企画演出。 2021年WOWOW「電波少年W」企画演出。

堤 孝志

堤 孝志

ラーニング・アントレプレナーズ・ラボ株式会社
代表取締役

スタートアップ・ブレイン株式会社
代表取締役

事業化プロセスを活用してスタートアップの投資育成を行うインキュベーションプログラムを運営する。総合商社、シリコンバレー及び国内のVCでの通算20年以上にわたる新規事業の立ち上げとベンチャー投資の経験と、「顧客開発モデル」等の事業化手法の知見とをブレンドした経営支援が強み。東京理科大学工学部卒、McGill大学MBA、早稲田大学客員教授。訳書に「アントレプレナーの教科書」等がある。

寺﨑 夕夏

寺﨑 夕夏

東京海上ホールディングス株式会社
経営企画部・事業戦略室 アシスタントマネージャー

千葉県出身、秋田の国際教養大学に入学後、米国オレゴン州に1年間留学し社会学や教育学を専攻。2015年に東京海上日動火災保険(株)に入社し法人・スタートアップ営業を経て、現在は東京海上HDにてグループデジタル戦略の立案や新規事業・サービス開発に従事。また東京海上Gの若手有志団体「Tib」の発起人として、会社と連携しながら新サービスの立ち上げやイベント企画に奔走中。

土井 雄介

土井 雄介

A-1 TOYOTA
共同発起人

2015年 東京工業大学大学院卒業後、トヨタ自動車に入社。物流改善支援業務を行ったのち、役員付きの特命担当としてアサイン。上記と並行して、社内有志新規事業提案制度を共同立ち上げ・運営。自身がプレーヤーとしても、社内新事業提案制度B-Projectに起案し、2年連続で2件/約300件の事業化採択案に選出。2020年1月より、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveに参画。多数の新規事業の制度設計/伴走支援を実施。その他の活動として、大企業55社3000人の若手中堅実践共同体ONE JAPAN幹事/東海代表。一般社団法人ONE X 共同代表理事、NPO法人G-netにて「ふるさと兼業」推進。経済産業省イノベーター育成プログラム「始動」5期生。

遠山 梢

遠山 梢

東洋製罐グループ
シンガポール Future Design Lab

東洋ガラス株式会社(東洋製罐グループのガラスびん事業会社)入社。海外事業部門でガラスびん製造技術支援コーディネートを担当。新市場開拓部門を経て、2019年にイノベーションプロジェクト「OPEN UP!」を始動、シンガポールFuture Design Labに立ち上げメンバーとして赴任し、フードテック・クライメイトテック・サーキュラーエコノミー領域を中心に探索。「誰もがおいしい毎日」の実現を目指し、シンガポール拠点の細胞培養食品スタートアップShiok Meatsとの共創を進める。ONE JAPANでは、2020年に発足したESG/SDGsプロジェクト「BRIDGEs」メンバーとしても活動中。

冨山 和彦

冨山 和彦

株式会社経営共創基盤
IGPIグループ会長

ボストンコンサルティンググループ、コーポレイトディレクション代表取締役を経て、2003年 産業再生機構設立時に参画しCOOに就任。解散後、2007年に経営共創基盤(IGPI)を設立し代表取締役CEO就任。2020年10月よりIGPIグループ会長。 2020年日本共創プラットフォーム(JPiX)設立、代表取締役社長。
パナソニック社外取締役。
経済同友会政策審議会委員長。政府関連委員等多数務める。
東京大学法学部卒、スタンフォード大学経営学修士(MBA)、司法試験合格。

豊島 晋作

豊島 晋作

テレビ東京
ニュースモーニングサテライト解説キャスター デジタル副編集長

2005年 東京大学大学院法学政治学研究科修了.テレビ東京入社.政治担当記者として首相官邸、国会を担当. 2012年 経済報道番組ワールドビジネスサテライト ディレクターを経てマーケットキャスターとして金融市場を取材. 2016年 ロンドン支局長兼モスクワ支局長として欧州、アフリカ、中東地域を取材. 2020年 報道局デジタル副編集長兼ニュースモーニングサテライトキャスター. テレビ東京報道局公式アプリテレ東BIZ及びYouTubeチャンネルにてテレ東経済ニュースアカデミーなどニュース解説動画を配信中.

中西 洋貴

中西 洋貴

富士通Japan株式会社

2008年4月、株式会社沖縄富士通システムエンジニアリングに入社。
システムエンジニアとしてヘルスケア部門に配属、電子カルテの導入・開発を行う。
電子カルテシステムHOPE LifeMark-HX統合部門の開発保守プロジェクトマネージャーを務める。
2020年、現在のチームメンバー多和田 敦、小橋川 歩が新技術検証、新規事業創出を専任するDX戦略室を設立。
同年、社内初となるアイデアコンテストを企画。
同コンテストで中西が現在の事業原案を発表し最優秀賞を受賞。
事業化に向け着手する。
2021年10月、多和田、小橋川と共に富士通Japan株式会社 クロスインダストリービジネス本部に配属。
新規事業創出を専任。

中村 朱美

中村 朱美

株式会社minitts
代表取締役(佰食屋創業者)

1984年 京都府亀岡市生まれ。専門学校の職員として勤務後、2012年9月に飲食事業や不動産事業を行う「株式会社minitts」を設立。1日100食限定をコンセプトに、 美味しいものを手軽な値段で食べられるお店「佰食屋」を行列のできる人気店へ成長させる。
「1日100食限定」というお客さまにも従業員にもそして環境にも優しい経営の実現により、ForbesJAPANウーマンアワード2018新規ビジネス賞、日経WOMANウーマンオブザイヤー2019大賞等数々の賞を受賞。この不安定な世の中を生き残っていくために考え抜いた経営手法や『佰食屋』の運営に込めた「想い」や「優しさ」が人々の共感をよんでいる。

中村 亜由子

中村 亜由子

eiicon company
代表

全国各地の20,000社を超える様々な法人が登録し日本最大級の企業検索・マッチングプラットフォーム「AUBA」を運営。年間60本以上のイベントにおいて講演・モデレートなども務め、多くのアクセラレータープログラムのメンター・審査員等幅広く活動している。 副業マッチングサービス「lotsful」 共同創業者。 著書 「オープンイノベーション成功の法則」(クロスメディア・パブリッシング 2019) 特許庁でのオープンイノベーション促進契約ガイドライン策定委員に3年連続で就任。(2019/9~) 情報経営イノベーション専門職大学 情報経営イノベーション学部 客員教員就任。(2020/4~)

中村 磨樹央

中村 磨樹央

旭化成エレクトロニクス(株)
事業企画グループ長

旭化成ホームズ(株)
CONNECTプラットフォームプロジェクト長

「まきおさん、なんで旭化成に戻るんですか?戻る価値あるんですか?」MBA留学仲間から卒業前夜そう言われ、こう答えました。「私は旭化成が好きだから旭化成に戻る。そして、大好きな旭化成を、愛すべき日系大企業を、この手でもっと良いものに変えられると信じているから、これからそれに挑戦する」と。

中山 亮太郎

中山 亮太郎

株式会社マクアケ
代表取締役社長

2006年に株式会社サイバーエージェントに入社後、社長運転手の傍ら新規のオンラインメディアを立ち上げ、その後ベトナムでのベンチャーキャピタル事業を担当。
2013年に現在の株式会社マクアケを創業し、アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」をリリース。2019年12月には東証マザーズに株式を上場。大企業、中小企業、スタートアップ、個人チームなど、規模を問わず、それらが生み出すアタラシイものや体験を応援購入できる場としてサービスを拡大中。
また、Makuakeプラットフォーム上のトレンドデータを活用し、大企業における研究開発技術の新商品化をサポートするMakuake Incubation Studioを展開。共同プロジェクトは国内外の各種プロダクト賞を受賞。

西口 尚宏

西口 尚宏

一般社団法人
Japan Innovation Network (JIN)
代表理事

2013年から多数の大企業の経営者、ミドル、ジュニアと連携して、企業内からイノベーション興す取り組みへ注力し、多数の成功事例を実現。世界各国のスタートアップとの連携や、イノベーション・マネジメントシステムのISO化では世界各国との連携にも注力。日本を代表してISO56000シリーズの規格開発、国際交渉、国内の意見集約、普及活動を実施。「ISO56000シリーズ:イノベーション・マネジメントシステム」の表裏を知り尽くした日本の第一人者。
スウェーデン国立研究所(RISE)認定イノベーション・マネジメント・プロフェッショナル。
上智大学経済学部卒、ノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院卒(MBA)

額田 純嗣

額田 純嗣

三越伊勢丹ホールディングス
経営戦略統括部 事業企画推進部・部長

1979年大阪府生まれ。早稲田大学卒業。2002年伊勢丹(現三越伊勢丹)に入社し、仕入れ・陳列・販売・CRM・人的管理・企画・店作り等百貨店のマーチャンダイジング業務全般を経験。2019年より2年間三越伊勢丹グループのマーチャンダイジング企画部長。現職は三越伊勢丹ホールディングス兼三越伊勢丹の事業企画推進部長、コーポレートベンチャーキャピタルである三越伊勢丹イノベーションズの代表取締役社長として、既存事業の構造改革及び新規事業創出を担当。

浜田 敬子

浜田 敬子

ジャーナリスト

1989年に朝日新聞社に入社。週刊朝日編集部を経て、99年からAERA編集部。記者として女性の生き方や働く職場の問題、また国際ニュースなどを中心に取材。米同時多発テロやイラク戦争など䛿現地にて取材をする。 その後、AERA初の女性編集長に就任。
2017年3月末で朝日新聞社退社し、4月よりBusiness Insider Japan統括編集長に就任。2020年末に退任してフリーランスのジャーナリストに。
著書に『働く女子と罪悪感』(集英社)。

濱松 誠

濱松 誠

ONE JAPAN
共同発起人・共同代表

1982年京都生まれ。大学を卒業後、2006年パナソニックに入社。薄型テレビのマーケティング等を経て、2012年本社人事部にて人材・組織開発を担当。2016年、同社初となるベンチャー企業への出向後、家電部門の新規事業を担当。
本業の傍ら、2012年、組織活性化をねらいとした有志の会「One Panasonic」を立ち上げ、2016年「ONE JAPAN」を設立。
2018年、夫婦での世界一周という夢をかなえるため、パナソニックを退職。2019年から約1年間、52ヵ国を訪問。現在は大企業、ベンチャーのコミュニティ支援等をしている。
日経ビジネス「2017年 次代をつくる100人」に選出。

濱本 隆太

濱本 隆太

パナソニック株式会社
コーポレート戦略・技術部門

2011年パナソニック入社。7年間法人営業担当を務め、数十億円のビジネス受注。その後、社内起業家育成プログラムGame Changer Catapultにて20以上の実証実験を推進し、2件を事業会社化。4万人来場の大規模フォーラムセッションの企画・運営を実施し、事業場長賞を受賞。これまでSXSW2018、SLUSH TOKYO2019の出展企画・運営を主導。現在はエネルギー事業開発室にて新規事業開発を推進中。ONE JAPAN幹事、大企業挑戦者支援プログラムCHANGE発起人&代表。経産省グリーン成長若手ワーキンググループ委員、経産省「始動」国内プログラム選出、経産省官民若手政策提言活動「ELPIS」メンバー。長野県塩尻市役所特任CIO。

林 千晶

林 千晶

株式会社ロフトワーク
共同創業者 取締役会長

花王を経て、2000年にロフトワークを起業。Webデザイン、ビジネスデザイン、コミュニティデザイン、空間デザインなど、手がけるプロジェクトは年間200件を超える。グローバルに展開するデジタルものづくりカフェ「FabCafe」、素材の新たな可能性を探求する「MTRL」、オンライン公募・審査でクリエイターとの共創を促進する「AWRD」などを運営。グッドデザイン賞審査委員、森林再生とものづくりを通じて地域産業創出を目指す「株式会社飛騨の森でクマは踊る」取締役会長も務める。

原田 未来

原田 未来

株式会社ローンディール
代表取締役社長

株式会社ローンディール代表取締役社長。2001年、創業期の株式会社ラクーン(現 東証一部上場)に入社、営業部長や新規事業責任者を歴任。2014年、株式会社カカクコムに転職し事業開発担当。人材流動化の選択肢が「転職」しかないことに課題を感じる。サッカーなどスポーツの世界で行われている「レンタル移籍」に着想を得て、「会社を辞めずに外の世界を見る」「企業の新しい人材育成」を目的に6~12か月社外で働く仕組みとして、企業間レンタル移籍プラットフォームを構想。2015年に株式会社ローンディールを設立。「日本的な人材の流動化の創出」をミッションに掲げ、事業に取り組む。

坂東 裕太

坂東 裕太

株式会社ドコモCS関西
総務部 人事育成担当

1991年愛知県生まれ。2014年に株式会社ドコモCS関西に入社し、法人営業、オフィスマネジメント部門を経て、現在は人事担当で新卒採用・ダイバーシティ推進活動を行う。オフィスマネジメント部門在職中にプロジェクトリーダー兼UIデザイナーとして全社ポータルサイトのリプレイスと、ニューノーマルな働き方を実現する、全社初の新しいオフィス構築を実施した。現在は本業とともに、ドコモ全社の新規事業創出プロジェクト「docomo LAUNCH CHALLENGE」選抜メンバーとして、漫画家の活動支援サービスの事業化に向けて活動中。 2014年神戸大学 経営学部 経営学科修了。

平野 祐二

平野 祐二

三菱重工株式会社 シニアフェロー
民間機セグメント エアロストラクチャー事業部
事業部長 兼 名古屋航空宇宙システム製作所長

1960年生まれ。1981年に三菱重工業株式会社名古屋航空機製作所(当時)に入社、航空機構造体の製造、2005年から14年間はBoeing787主翼の開発・製造に一貫して携わる。
2019年執行役員に就任、以降民間航空機構造体(主翼、胴体パネル等)事業を担いながら、従業員との対話・つながりを大切にし、現場の声に耳を傾けた事業部門の運営を行う。

福井 崇博

福井 崇博

東急株式会社
フューチャー・デザイン・ラボ 課長補佐

1987年、三重県生まれ。2010年に日本郵便へ入社し、物販事業やローソン出向等を経験。出向後は地方創生プロジェクトのリーダー等を務め、2017年には同社初のオープンイノベーションプログラムの立上げを始めとする同社のスタートアップ連携を推進。2018年10月より東急に入社。東急アライアンスプラットフォームやShibuya Open Innovation Labの運営、CVC立上げを通してオープンイノベーション推進に取組む。横浜国立大学大学院国際社会科学府経営学専攻博士課程前期社会人専修コース(横浜ビジネススクール)修了。ONE JAPAN広報担当幹事、事業共創プロジェクトリーダーも務める。

福地 敏行

福地 敏行

日本IBM
取締役副社長

IBMでは創業以来、Diversity & Inclusion(以下、D&I)を経営戦略の一つに掲げており、 1899年に女性や黒人の採用を、1914年に障がい者の雇用を開始、1935年には人種やジェンダーによる給与格差の是正を実施してきた 。2008年に役員に就任して以来、社員が自分らしく輝く環境の実現を目指し、D&Iのエグゼクティブ・アンバサダーとして活動中。たとえば、オブザーバーとして社内の女性コミュニティーに参画、スポンサーとしてLGBT+コミュニティーの当事者やアライシップメンバーと共に活動、メンターとして8ヶ月に及ぶインターンシッププログラムにて障がい者との意見交換を実施。対話の中から課題を整理し、改善策の施行を部門横断的に推進している。また、3世代にわたる外国籍の社長との直属関係や、グローバルとの業務連携の経験から多様性の重要性を体感。多くの経験を通して社会・企業におけるD&Iの醸成に向け、 社内外での啓蒙活動を継続中。

藤本 あゆみ

藤本 あゆみ

Plug and Play Japan株式会社
執行役員CMO

一般社団法人at Will Work
代表理事

大学卒業後、2002年キャリアデザインセンターに入社。求人広告媒体の営業職、マネージャー職を経て2007年4月グーグルに転職。代理店渉外職を経て営業マネージャーに就任。女性活躍プロジェクト「Women Will Project」のパートナー担当を経て、同社退社後2016年5月、一般社団法人at Will Workを設立。株式会社お金のデザインでのPR マネージャーとしての仕事を経て、2018年3月よりPlug and Play株式会社でのキャリアをスタート。現在は執行役員CMO としてマーケティングとPRを統括。

藤吉 雅春

藤吉 雅春

ForbesJAPAN
編集長兼取締役

ForbesJAPAN の編集長で、発行するリンクタイズ株式会社の取締役をしています。ノンフィクションライターとして『福井モデル 未来は地方から始まる』(文春文庫)、『ビジネス大変身!』(文藝春秋)などがあります。

文 美月

文 美月

株式会社ロスゼロ
代表取締役

連続起業家。同志社大学卒の日本生命・女性総合職第一号。留学・結婚・出産を経て、再就職を試みるも面接に落ち続け、2001年に自宅で企業、ECサイトを開始。ヘアアクセサリーDtoCで450万点超を販売し、ECアワードを多数受賞する。2010年からヘアアクセのリユースにも注力、途上国10か国への寄贈や職業支援につなげる。「もったいないものを次に活かす」リユース経験を活かし、日本の食品廃棄問題に着目。2018年2度目の事業「ロスゼロ」をスタート。販路をなくした食品をECでシェアリングするほか、使われていない製菓材料をアップサイクルした菓子をDtoCで販売。大手企業や自治体とも連携を進めている。農林水産省後援「食品産業もったいない大賞」特別賞を受賞。

堀内 勉

堀内 勉

多摩大学社会的投資研究所
教授

多摩大学社会的投資研究所教授・副所長、100年企業戦略研究所所長。東京大学法学部卒、ハーバード大学法律大学院修士課程修了。日本興業銀行(現みずほ銀行)、ゴールドマンサックス証券、森ビル取締役専務執行役員CFOを経て、現在、アクアイグニス取締役会長、LIFULL Investment社外取締役、田村学園理事・評議員、麻布学園評議員、川村文化芸術振興財団理事、社会的投資推進財団評議員、経済同友会幹事、アジアソサエティ・ジャパンセンター・アート委員会共同委員長他。著書に、『ファイナンスの哲学』(ダイヤモンド社)、『資本主義はどこに向かうのか』(日本評論社)、『読書大全』(日経BP)他。

松葉 明日華

松葉 明日華

日本電気株式会社
フューチャーマーケットインテリジェンス本部 主任

2013年NEC入社。材料研究・新規事業開発に従事。
2016年に留職プログラムを利用し、インドネシアの破棄物回収・処理を行っている社会的企業で働く。留職中、最終処分場(ゴミ山)を訪れたことがきっかけとなり社会課題をビジネスで解決することに目覚める。帰国後、会社の事業として、また、個人の活動として挑戦中。
最近の取り組み:
・ESGやSDGsの概念が自然と組み込まれた事業が増えることを願い、BRIDGEsのメンバーとして勉強しながら啓発活動などを行う。
・コロナ禍で経営が厳しい観光関連産業を何とかしたいと思い、仲間と共に人を起点とした新たな観光サービスSo-Guを立ち上げ。徳島県を中心に魅力的な人を紹介している。

宮﨑 航一

宮﨑 航一

株式会社POL
執行役員・事業企画部

1993年三重県生まれ。東京大学 経済学部を卒業後、新卒で入社したトヨタ自動車株式会社にて海外事業企画を担当。2018年1月に株式会社POLに転職。理系研究者・大学院生の採用プラットフォームLabBaseのカスタマーサクセス部門や新規事業LabBase Now事業を責任者として立ち上げた。2019年、松尾豊教授を審査委員長に迎え「Fintech Data Championship」を日本経済新聞社と共催。2020年、理系学生の研究を企業の経営課題に応用するプログラム「LabMeets」を電通若者研究部と共同で企画・開発。現在は執行役員として"研究者の可能性を最大化する"事業企画を推進。

三好 敏也

三好 敏也

キリンホールディングス株式会社
取締役常務執行役員

1958年生まれ。1982年にキリンビール株式会社に入社以来、人事・労務、経営企画、多角化事業に携わる。
2015年にキリンホールディングス株式会社取締役常務執行役員に就任以降、人事総務戦略に加え、マーケティング戦略、ブランド戦略等を担当して、コーポレートガバナンスの強化をはじめとするグループの構造改革・経営改革を担う。 キリンビバレッジ株式会社取締役、サンミゲルビール取締役も兼任する。

村上 明子

村上 明子

損害保険ジャパン株式会社
執行役員待遇 DX推進部長

一般社団法人
情報支援レスキュー隊 理事

1999年日本アイ・ビー・エム(株)入社。以後、同社東京基礎研究所において研究に従事後、2016年1月より同社ワトソン開発に異動、自然言語処理関連の製品開発リードを担当した。2021年に損害保険ジャパン株式会社に転職、損害保険のDXを推進している。ITを活用した災害からの復興や減災、リスク管理を実現する「レジリエント工学」にも関わり、2015年には一般社団法人 情報支援レスキュー隊を設立、理事に就任。2021年より京都大学防災研究所客員講師も兼任している。訳書として「情報検索の基礎(共立出版)(共訳)」「Google Hacks 第2版、第3版(オライリージャパン)(共訳)」がある。

森田 健

森田 健

日本電気株式会社
カルチャー変革本部長

1995年NEC入社後、地方拠点営業、業種ソリューション営業を経て、2012年より経営企画本部にて中期経営計画推進、企業変革を担当。2018年にカルチャー変革本部を立ち上げ、本部長代理として全社変革イニシアチブ "Project RISE" を推進。その後デジタルヘルスケアの新事業立ち上げに責任者として参画。本年4月、カルチャー変革本部長として全社変革に再登板。Project RISE2.0で、現場改革と働き方改革(Smart Work2.0)を担当し、機敏で強い現場づくりと、社員の働きがい醸成に向けて日々試行錯誤中。

屋代 陽平

屋代 陽平

株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント

2012年ソニーミュージックグループ入社。音楽配信ビジネスを経たのち、2017年に小説投稿サイトmonogatary.comを立ち上げる。2019年、同サイトの企画の一貫でYOASOBIプロジェクトを発足。

山口 周

山口 周

Independent Researcher

1970年東京都生まれ。慶應義塾大学文学部哲学科、同大学院文学研究科修了。電通、ボストン・コンサルティング・グループ等を経て現在は独立研究者・著作家・パブリックスピーカーとして活動。著書に「ビジネスの未来」「ニュータイプの時代」等。

山本 秀哉

山本 秀哉

株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント

2012年ソニーミュージックグループ入社。CDやゲームのパッケージ制作業務を経て、現在はさまざまなアーティストの宣伝・制作業務に携わる。2019年よりYOASOBIプロジェクトの立ち上げに参画。

山本 将裕

山本 将裕

ONE JAPAN
共同発起人/共同代表

NTTドコモ
イノベーション統括部

2010年NTT東日本に入社。初期配属では東日本大震災を経験。ホームレスになりながら復興活動。2014年より本社ビジネス開発本部へ異動し2015年よりNTTグループ内組織活性有志活動「O-Den」を組成。翌年にはONE JAPANの共同発起人となる。現在は共同代表。2017年より有志ボトムアップのプロジェクトでNTT東日本アクセラレータープログラムLIGHTnICの立上げ、J-Startup Recommenders就任などスタートアップ支援の実施。2020年3月31日退職。9月にNTTdocomoへ入社。社内起業家育成プログラム39worksの運営、企業内大学ドコモアカデミーの立ち上げ。

用丸 雅也

用丸 雅也

株式会社電通
第2クリエイティブ局

Future Creative Center

電通若者研究部

2017年、東京大学法学部を卒業後、電通に入社。
第2クリエーティブプランニング局/Future Creative Center所属。
広告のみならず、MVV/事業/採用コミュニケーション/インナーコミュニケーション/企業アクション開発など、企業の価値を可視化し高めるクリエイティブ開発が得意。
「若者から諦めるをなくす」という個人としてのミッションを形にすべく、電通若者研究部 としても活動。
受賞歴にD&AD ブランディング部門最高賞、ADFEST BRAND EXPERIENCE部門ゴールド、PR AWARDS ASIAゴールドなど。
趣味はストリートダンスとスナック巡り。

吉田 将英

吉田 将英

株式会社電通
電通ビジネスデザインスクエア

電通若者研究部

大学卒業後、前職を経て電通入社。 戦略プランナー・営業を経て、現在は経営全般をアイデアで活性化する電通ビジネスデザインスクエアに所属し、さまざまな企業と共同プロジェクトを実施。 また、10〜20代の若者を対象にしたプロジェクト「電通若者研究部」(電通ワカモン)を兼務し 消費心理・動向分析と、それに基づくコンサルティング/コミュニケーションプラン立案に従事。 2009年JAAA広告論文・新人部門入賞。単著に『アンテナ力』(三笠書房・2019年)、共書に『若者離れ』(エムディエヌコーポレーション・2016年)、『なぜ君たちは就活になるとみんな同じようなことばかりしゃべりだすのか』(宣伝会議・2014年)。 PARC CERTIFIED FIELDWORKER(認定エスノグラファ)。

吉富 亮介

吉富 亮介

株式会社マッキャンエリクソン
クリエイティブパートナー

デジタル広告会社を経て2013年より現職。これまで広告クリエイティブに関わる企画開発を専門領域とし、日系・グローバル企業問わず多数担当。また、社内グループを横断したイノベーションチームMcCANN MILLENNIALSの立上げから運営をリードし、先端技術×クリエイティブの開発等を行ってきた。現在は企業の新規事業部と共に事業開発をクリエイティブ面から 0→1→10までを一気通貫サポートするパートナー組織McCANN ALPHαの責任者を務める。その他、ALS患者支援活動を行う一般社団法人END ALS メンバー、深圳市越境EC協会日本支部 理事、大企業有志団体の実践コミュニティONE JAPAN クリエイティブ担当幹事等。

Sponsors

スポンサー

ゴールドスポンサー

社外人材によるオンライン1on1サービス「YeLL」を提供を通じて、企業のDX・ESG・DE&Iなどの変革をサポート。
新戦略の浸透・理念への共感、当事者意識の醸成、心理的安全性などの課題に対し、コーチングやキャリアコンサルタントなどの有資格者をはじめとする多様な副業人材(約1,800名在籍)から、AIでマッチングした最適な相性の「サポーター」が、週1回1対1で話を聴くことにより、管理職/次世代リーダー層の強みや価値観の言語化を促し、個人や組織課題の発見・理解を深め、自律的な成長を支援します。
 企業の対話の文化を生み出す1on1力向上オンライン研修プログラム「YeLL|聴くトレ」も展開。


既存組織からイノベーションを興すことは国を問わず難しいのです。
JINは、国際標準化機構(ISO)の多国籍委員会で日本を代表してイノベーション・マネジメントシステム(IMS)の規格開発を行う日本で唯一の国内審議団体です。
国内の意見集約、規格開発、国際交渉を強力に推進しながら、IMSに関わる世界各国との協働ネットワークを築き上げ、緊密な連携活動をしております。
豊富な大企業加速支援の実績と世界各国のネットワークを駆使し、
 ISO56000シリーズのスキームオーナーとして「IMSのデザインと導入」と「個別プロジェクトの支援」で経営者、ミドル、ジュニアと共に多数の成功事例を生み出しています。

シルバースポンサー

クライアント企業の真の存在意義の明確化と、その実現をサポートするために、組織のパーパス構築や、エグゼクティブ・コーチングなどの支援をするコンサルティング会社です。
■Purpose Management Consulting
組織のPurpose・ビジョンの構築/展開、経営・事業チームの合意形成支援、組織風土の変革支援、中期経営計画・戦略策定/実行支援、次世代リーダー育成、リーダーシップ開発、人材育成 など。
■Executive Coaching
経営者の意思決定や行動の質の向上をサポートするサービス。コーチングセッションを通じて、経営者自らが答えを見つけることをご支援します。


株式会社アルファドライブ(AlphaDrive)は、企業内の新規事業開発や組織活性化、イノベーション人材育成などのサービスを提供する、人と企業の変革ドライブカンパニーです。
2018年の創業以来、実際に事業開発経験のあるメンバーによる新規事業創出制度の設計、研修、メンタリングなどの伴走サポート体制を組み、様々な企業をサポートしています。
AlphaDriveの伴走支援は、顧客企業様自身が実際に新規事業を創出するまでをサポートする点です。これまでに大手企業や上場企業を中心に58社、約6,800件の企業内新規事業アイデアを創出、そのうち33件の事業化/会社化をご支援してきました(2021年9月末現在)


デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社は、「挑戦する人とともに未来をひらく」をミッションに、ベンチャー企業・大手企業・官公庁/地方自治体等が協働し、数多くのイノベーションを生み出す世界を目指し活動しています。主な活動は、ベンチャー企業支援・大手企業イノベーションコンサルティング・官公庁向け政策提言/実行支援です。国内外約5,000社のベンチャー企業との間でネットワークを有しており、得られた知見を大手企業向け支援に生かしています。

ビズリーチは企業と求職者が直接やりとりできるプラットフォームがなかった人材業界において、人材データベースを企業に開放することで採用市場を可視化しました。また、企業が求職者へ自らアプローチできるプラットフォームを提供することで、企業が必要としている人材を採用するために、あらゆる手段を主体的に考え、能動的に実行する採用活動「ダイレクトリクルーティング」を推進し、優秀な人材のスピーディーな採用をご支援しています。また、求職者も今まで知りえなかった企業からアプローチを受けることで、キャリアの選択肢と可能性を最大化することが可能です。

ローンディールは、大企業人材が、組織を「飛び出す(転職)」のではなく、今の場所から少し「はみ出す」ことで得られる”気づき・学び”を持ち帰り、個と組織が共に成長し続ける関係を創るため、会社を辞めずに一定期間ベンチャー企業で働く機会を提供する「レンタル移籍」プログラム、事業立案の発想力を鍛えるオンラインプログラム「outsight」、異なる価値観からなる地域や高校の課題解決に取り組む「大人の地域みらい留学」等を運営しています。レンタル移籍は、現在、大企業におけるイノベーション創出やDX推進、社内変革人材の育成を目的として、トヨタ自動車・NTT西日本・経済産業省など50社超の企業に導入いただき、挑戦の波紋が広がっています。


衣装パートナー

メディアパートナー

チケットパートナー

後援

FAQ

よくある質問

Q1

セッションへの参加方法、「YouTube」「Zoom Webinar」「Buddyup!」の使用方法がわからない。うまくログインできない。

A1

セッションには、本ページにログイン後表示される、「セッション参加はこちらから」のリンクをクリックし、ご参加ください。
「YouTube」「Zoom Webinar」の使用方法は、を、交流セッションで利用する「Buddyup!」の使用方法については、をご参照ください。

Q2

音声が乱れて聞き取りにくい。

A2

通信環境に問題がある可能性があります。
ZOOMにブラウザからご参加の場合、アプリをインストールしてからご参加いただくと改善されることがあります。

Q3

音声が聞こえない。自分のビデオが表示されない。

A3

他のオンラインツールのマイク、カメラがOFFになっていることをご確認ください。
お使いの端末のスピーカーの音量をご確認ください。また、スピーカーのテスト機能で音声が出るかご確認ください。
※「Zoom Webinar」ではゲストのビデオは表示されません。
※「Buddyup!」の使用方法はをご参照ください。

Q4

セッションの様子をSNSに投稿や録画しても良いか?

A4

SNSに投稿いただき、カンファレンスを一緒に盛り上げていただければと思います。ぜひハッシュタグ「#ONEJAPAN」をつけて投稿をお願いします。
なお、セッションの録画、録音はご遠慮ください。また、登壇者からオフレコと指定があった内容のSNS投稿等はお止めください。

Q5

セッションは後からでも見れるか?

A5

リアルタイム以外でのセッション視聴はできません。

Q6

友人とセッションを一緒に見たいのでプログラムのURLをシェアしても良いか?

A6

有料イベントのため、チケットご購入の方以外へのプログラム等のURLのシェアは固くお断りいたします。

Q7

交流ではどんなツールを使用しますか?

A7

交流で使用するのは、富士通株式会社が提供するとなります。外部サービスとなりますので、利用規約をご確認いただき、了承いただいた上でご利用ください。

Q8

「Buddyup!」画面が真っ白です。

A8

リロードしてください。特に、スーパーリロード(PC: ctrl+F5、スマホ: アプリ再起動)で改善が見込めます。

Q9

その他のご質問

A9

へお問い合わせください。
※HELP DESKはカンファレンス当日の10時からオープンいたします

About ONE JAPAN

ONEJAPANについて

挑戦の文化をつくる。

大企業の若手・中堅社員を中心とした55の企業内有志団体が集う実践コミュニティ。共同発起人・共同代表 濱松誠、山本将裕。2016年9月設立。26社120人よりスタートし、現在55社3000人に拡大。「挑戦の文化をつくる」をミッションに掲げ、VALUE(価値づくり)、PEOPLE(仲間づくり)、CULTURE(社会的空気づくり)の3軸で活動を行っている。毎年秋に開催する大型イベント「ONE JAPAN CONFERENCE」、大企業で働く社員の声を集めた「働き方意識調査」、大企業挑戦者支援プログラム「CHANGE」、各社有志団体の取組みやノウハウを共有しあい表彰する「有志活動総選挙」、オープンイノベーションに取組む「事業共創プロジェクト」、若手管理職の変革リーダー育成プログラム「ミドル変革塾」等のONE JAPANとしての様々な活動に加え、「マゴ写レター」等のONE JAPANをきっかけとした共創事例も生まれている。日本の人事部「HRアワード2017」特別賞、「内閣府主催 第1回日本オープンイノベーション大賞 経団連会長賞」(2019)を受賞。

ONE JAPAN CONFERENCE 2021 運営スタッフ

飯田有紀子、石田武浩、石野雄三、板垣守昭、井出羽香、伊藤奎祐、岩田健太、王立蓉、太谷成秀、小笹孝弥、加賀美幹、金子佳市、川上智也、川﨑万莉、北山翼、久野崇文、栗栖大樹、紅林達也、香西直樹、小林裕貴、斎藤謙一、佐藤聖樹、佐藤龍史、佐藤伸剛、嶋田莉沙、清水まどか、清水寛太、清水貴煕、鈴木恵弥、角岡幹篤、関口翔太、瀬藤亮太、高野誠二、髙橋昂平、高栁秀平、田中悠太、田中吉隆、田邊隼希、近岡知美、塚田孝一、寺田唯、土井雄介、冨高鯉央、冨依勇佑、中川量智、中原慎太郎、中山直、西舘聖哉、西浜秀美、新田三保子、根波周平、野中涼子、萩村卓也、橋本知明、畠山怜之、濱口陸、濱松誠、濱本隆太、原田美香、福井崇博、福田達博、藤長郁夫、古川将寛、古田達也、堀杏朱、本谷昭博、松尾隆弘、皆川りか子、宮鍋昂大、武藤雅和、村上貴之、森田礼、森本知恵、諸藤洋明、矢野夕梨子、矢矧宗一郎、山原義朗、横田聡、横田泰代、吉川麻子、吉富亮介、劉桜子、若木豪人